お届け先1件につき5800円以上のご入で送料無料
こだわりの漬魚 酒粕と西京漬で魚の旨みを引き出す、魚のご馳走
漬魚
海のあじわい便の看板商品、漬魚。
魚本来の風味や旨みを損なわないよう、魚種各々の味や身質に合わせ、酒粕や味噌の濃さや漬け込み時間を調整した独自の製法で仕込んでいます。毎日食べても飽きがこない、魚本来の美味しさが生きたやさしい味わいに仕上がりました。
毎日の一品として。晩酌のお供に。大切な人への贈り物やおもてなしに。
マルハニチロが自信を持っておすすめする漬魚をぜひご賞味ください。
粕漬

おいしさの理由1
「粕漬」

マルハニチロの粕漬けは、気仙沼の地酒「男山本店」の吟醸粕を使用しています。男山本店の日本酒は爽やかで澄んだ柔らかな口当たりで、繊細でありながら凛としたうまみがあり、魚介類との相性は抜群です。酒粕の風味が魚に移り、魚独特のにおいを抑えてくれます。身質の柔らかい淡泊な魚によく合います。
西京漬

おいしさの理由2
「西京漬」

西京味噌に漬けることで、魚の身を形作るタンパク質が分解され、身が柔らかくなります。また、アミノ酸が生成され、より深い味わいが生まれます。味わいのある身質が固めの魚によく合います。さらに、西京味噌には魚独特のにおいを抑える働きもあります。
漬魚

下準備

袋のまま冷蔵庫内または流水で解凍してください。マルハニチロの漬魚は表面にほんのりと粕や西京味噌がついているだけですので、粕や西京味噌を拭う必要はございません。気になる場合は、キッチンペーパー等で軽く拭き取ってください。

魚焼きグリルの場合

弱火で6〜7分ほど焼き、軽く焼き目が付いたら裏返し、もう片面を4〜5分を目安に焼いてください。焦げやすいので、弱火でじっくり焼くのがポイントです。焼き時間は目安ですので、ご家庭のグリルや魚の大きさによって調節して下さい。
焦げ付きが心配な場合は、アルミホイルをかけたり、アルミホイルで包んで焼くのがおすすめです。

フライパンの場合

油は使わず、冷たいままのフライパンに魚を入れ、弱火で焼いてください。テフロン加工が施されていないフライパンの場合は、クッキングシートを敷いて焼くのがおすすめです。皿に盛り付けるとき、上になる面から焼き始め、軽く焼き目がついたら返してもう片面を焼きます。
両面が焼けたら、最後に箸で魚を立て、皮をフライパンに押しつけるようにして焦げ目をつけます。

銀だら粕漬

銀だら粕漬 80g(1切)

漬魚の中でも一番人気の商品です。
とろりとした食感とジューシーな味わいは、まさに一度食べるとくせになる美味しさ。普段の食卓にはもちろん、おもてなし料理としても大変ご好評いただいています。
使用している銀だらはアラスカで漁獲されたものを生きたまま水揚げし、そのまま工場で加工しています。鮮度の良さは折紙つきです。

700 円税込

商品詳細・ご購入はこちら
銀だら粕漬西京ゆず味噌風味

銀だら粕漬西京ゆず味噌風味 80g(1切)

愛され続ける旨さの基本は変えずに、季節に合わせた新しい楽しみをお届けできないか、漬魚づくりのプロと試作を重ねて誕生した季節限定商品です。ゆずの果汁とペースト状にしたゆず皮を、ゆずと相性の良い西京味噌とともに粕漬の調味液に加えました。ふんわりと漂うゆずの香りが食欲をそそります。

700 円税込

商品詳細・ご購入はこちら
金目鯛粕漬

金目鯛粕漬 80g(1切)

赤い皮目が色鮮やかな金目鯛。その美しい赤色は縁起物としても重宝されます。脂が多く、ほろりとしたやわらかい身ですが、口当たりはさっぱりとしています。粕漬けにすることで、金目鯛ならではの上品な味わいを一層引き立てました。

600 円税込

商品詳細・ご購入はこちら
サーモントラウト西京漬

サーモントラウト西京漬 80g(1切)

脂のりが良く、寿司ネタとしても人気のある鮭、サーモントラウトを西京漬にしました。
お子様にも人気の味わいです。

500 円税込

商品詳細・ご購入はこちら
しろひらす西京漬

しろひらす西京漬 80g(1切)

しろひらすとはニュージーランドやチリなどの深海に生息する白身魚です。漁場を見つけることが難しいため、流通量は少ないですが、たっぷりと脂がのったやわらかな身が大変美味しい魚です。
西京漬にすることで、さらにその旨みを増しました。

500 円税込

商品詳細・ご購入はこちら
ぶり西京漬

ぶり西京漬 80g(1切)

余分な脂のない、力強い旨みをもつ国産天然ぶりを使用しています。身質のしっかりとした国産天然ぶりを、西京漬にすることでふっくらと仕上げました。

400 円税込

商品詳細・ご購入はこちら

PAGE TOP